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天使の希水イメージ風景

「天使の希水」は、自然環境に恵まれた九州 脊振山系 雷山の麓(佐賀県側)の地下から汲み上げた日本では希な非加熱の天然水(鉱水)です。原水が日本の厳重な製造規格の基準をクリアしているため加熱殺菌・除菌(R O)の必要性がありません。加熱殺菌が必要でない理由は、水工場の山側・周辺に地下水を汚染する家畜(糞尿)・ゴルフ場・産業廃棄物・工場排水などが一切ないからです。原水の「水温」は、真夏(30℃)でも、真冬(-7℃)でも、「15.6℃」 と一定です。採水地の山側の広大な森林は地元(下無津呂)の仲間の手によって自然環境が守られています。水工場の側を神水川(しおいがわ)が飛沫をあげ流れています。採水地の立地条件が水工場に適しているかどうかは、河川の汚染が進んでいるかどうかで分かります。神水川の名前の由来は、「神社を清めるための水」として知られています。


九州佐賀の非加熱天然水


天使の希水の特徴




●熱中症予防に冷凍ペットボトルを!

人間は寒さより、暑さに弱いことを知っていなければなりません。暑い時は、汗をかき高体温を防ぎます。 しかし、発汗量が多くなると脱水に陥り体調を壊します。 高温環境下で長時間の運動(ゴルフ・ジョギングなど)や屋外で仕事をすることはとても危険です。猛暑時に外出する際には、こまめに水分を摂取し、体を冷やすことが 大事です。 熱中症予防に役立つのが “保冷バッグ”です。バッグには冷凍したミネラルウオーターと果物(ミカン・バナナなど)やオシボリをいれ、喉が渇いた時、気分が悪くなっ た時に冷凍したペットボトル・オシボリで体を冷やし、水分摂取すると熱中症を予防することができます。 殆どのペットボトルは “冷凍保管しないで下さい” と注意書きが有りますが、『天使の希水』のボトルは冷凍しても安全で、自然解凍した非加熱天然水を美味しく飲めます。 お洒落な “保冷バッグ”に冷凍したペットボトルや果物をいれ、夏場を快適に過ごしましょう。















新着情報
水と健康科学センターページを新設しました。[2017/4/13]

天使の希水を使ったベビーソープのご案内
Dolci Bolle ベビーソープ通販(天使の希水紹介ページ)

脊振の自然を愛する会が福岡市より感謝状を頂きました。

データマックスに天使の希水が掲載されました。[2013/6/13]
★産婦人科医が勧める脊振山系の「天使の希水」(前)
★産婦人科医が勧める脊振山系の「天使の希水」(中)
★産婦人科医が勧める脊振山系の「天使の希水」(後)